人には相談できないデリケートな女性器の悩みを人知れずに改善する方法


女性器の見た目を手術で変える

男性器の悩みと同様に、性器の色や形で悩んでいる女性というのは実はとても多いです。中でも、相談が多いのが小陰唇の色や形についてです。自分ではなんとも思っていなかったのに、パートナーに指摘されたことをきっかけとして悩むようになってしまったという人も多いです。小陰唇の場合、小陰唇縮小手術を受けることで、平均的な日本人女性の色や形に改善することができます。悩んでいるよりも、まずは美容外科医に相談してみることです。

手術方法が原始的で効果が高い

小陰唇縮小手術の方法はとても原始的です。なぜなら、黒ずんでいたり形が悪い部分をメスで切除し、平均的な日本人女性のサイズに整えるだけの簡単な手術だからです。そのため、切って縫い合わせるだけなので、それほど高度な治療を必要としないのが特徴です。手術時間に関しては、小陰唇片方に付き30分程度を要します。また、小陰唇は粘膜ということもあって、溶ける糸で縫合した後には、数週間で患部の傷は癒えて目立たなくなります。

小陰唇縮小手術で性に積極的に!

パートナーから女性器の形や色について指摘されてしまうと、どうしてもそのことが気になって性に積極的になれず、異性に対して臆病になってしまいます。そこで、思い切って小陰唇の縮小手術を受けることにより、コンプレックスを克服し、自分に自信を持つことができるようになるのです。実際に、美容外科にて小陰唇縮小手術を受けた女性の多くが、以前に比べて性に対して積極的になることができるようになったと述べています。

小陰唇縮小とは、肥大した小陰唇を小さくして大きさのバランスを整える治療です。出産で小陰唇が損傷する場合があるため、出産後にこの手術を受ける女性も多いと言われています。